emoからのお知らせ

【emoロゴの解説】「EMO」が入っている?作家さんとお客さんをイメージ?

こんにちは!emoへの想いはこちらのメッセージページをお読みください!

私は、emoのimacoroです。主に、ウェブとデザイン関係を中心に担当していて、ロゴも考えました。少し分かりにくいデザインかもしれないので、解説をしていきたいと思います!

POINT.1:「EMO」と入っている!

一番、私がこだわった点であります。そもそも、emo(イーモ)という名前には、「(自分にとって)いいもの」を身につけることの楽しさや大切さを、感じていただきたいという想いが込められています。

また、「エモい」「emotional」という言葉があるように、感情が動く瞬間に私たちemoが関われたら嬉しいという想いがございます。

この想いが分かりやすく伝わるように、「EMO」という文字がロゴから伝わるようにしたかったのです。

そして出来上がったロゴがコチラ!

emo完成ロゴ

どの部分に「EMO」が隠れているか分かりますか。

実は、このように「EMO」を表現しています。

POINT.2:作家さんと作品と、お客さんのつながりを表現!

上記写真の「E」と「O」の部分にぜひ注目してください!

この白線が入った部分ですね!実は、この部分、作家さんの手と作品と、そしてお客さんの手をイメージしており、作家さんの作品がお客さんの手に渡る瞬間、すなわち、作家さんとお客さんが作品によって、つながった瞬間を描いています!

コチラが作家さんの手を表現しており、

赤い部分が作品を表しています。

コチラは、その作品を受け取る直前のお客さんの手を表しています。

このように、作品がお客さんの手に渡るという、運命的・奇跡的瞬間を表現しています!

POINT.3:大切な空間の提供!

ここまで、emoの想いと、作家さんとお客さんとのつながりをロゴに込めてきました。

では、emoとして何ができるのか…それをどのように表現したかを、POINT.3で紹介していきたいと思います!

今度は、「M」の部分に注目してください!

コチラの白い線が入った部分ですね!

このボックスみたいな…部分は、まさにボックスです!作家さんとお客さんがつながるための「場所」こそ、emoで提供していければと考えているのです!

そのために、まずはこのemoサイト、そしてツイッターインスタグラムでハンドメイドの情報や、作家さんの紹介などを加速してければと考えています!ぜひぜひ、今後もチェックしてください〜!


文/imacoro